2015年2月2日月曜日

You make me feel ~

「あれ?この単語、今日の授業でちょうど習ったやつだ。」

と、学生時代によく思ったもので。

その日に習った単語や言い回し方が、その後友達との会話で出てきてびっくりしたりしていましたが、
あれは特に偶然だったわけではなく、
ただ単にそれまでも聞いていたのに、その単語を知らないからスルーして耳にとまっていなかっただけなんですね。

それに気付いたのはいつだったろうか。



話は変わって

たまにこんな言い回しを聞く。
You make me smile -

これを聞く度、大学時代の英語の先生に言われたことを思い出す。

"You can't make me smile. You smile, because you are happy."

なるほど。確かにそうだ、と、なんだかとても大切なことに気付いた気がした。




結局のところ、
究極の片思いなのだ。

2015年1月29日木曜日

牡蠣のアヒージョ

スキレット9でLODGEの魅力を知り、
ちょっと深いお鍋も欲しいなぁ、と10インチのDEEPを手に入れ、

いつかやりたいなぁ♡と、こっそり買っておいた5インチのLODGE。

ついにデビューしました♪
メニューは、牡蠣のアヒージョ。

昨日食べた(一口いただいた)牡蠣フライがすっごくおいしくて、
今日スーパーで牡蠣を目にし、今夜の献立が決定しました♪

余ったオイルは、明日ぺペロンチーノにしよう。



2015年1月13日火曜日

それでも日は昇りしずんでいく

時間は流れている、んだよなぁ。と
少し日が傾いた午後、美しく真っ白な雪景色と日の光が創りだした光景を目の前に、リフトに揺られながらそう思った。

わぁー。きれいですね。
-うん、きれいだね。

どんなことが起こっても、
どんなに辛くても、
時間だけは一定に流れている。今日も、日が昇り、しずんでいく。


ひとりで山へ行くのは嫌いではないけど、
心から感動する情景を目にした時、この気持ちを誰かと味わえたらどんなに素敵なことだろうか、と思う。

きれい。ってつぶやいた時、
ほんと。きれいだね。って同じように感動している誰かが隣にいるということは、
すごく幸せなことだと思った。



2015年1月2日金曜日

山と、思うこと

山は、時に、心躍るようなことを与えてくれたり、
かと思えば、心がつぶれるくらい悲しみを与えることもある。

自然の中では、人間は、ちっぽけな生き物で、
風が吹けばとばされ、小石でもぶつかれば命すら危ない。

どうすることもできない。何もできない。
それがむしょうに悔しいし歯がゆい。

山を続けていくならば、強くならないといけないかもしれない。
自分ふくめ、家族、友人に、いつ何が起こるか、わからない。



どこにいるの。
寒いよね。うちの洗濯機でさえ、寒くて凍りついたよ・・。

見つけてあげれなくて本当に申し訳ない。

2014年12月3日水曜日

海と岩

(インターネットから拝借。)

今日は伊豆の海へ潜りに行きました。
本当に久しぶりのダイビングに、わくわく♪

突然の寒波到来に、ドライスーツを着用することになったのですが、
これがまた、なんとも快適。

ドライスーツで海に潜るって、こんなに快適なこととは、知らなかった。
毎日でも潜りたいくらい快適でした。乾いてるって、素晴らしい。


海の中は、本当に気持ちがよくて、
すぅ~って漂いながら、海の中にとけてしまいたくなりました。
人魚見たいに、くるくるゆらゆら華麗に泳いで・・・いるつもりだったのですが、
中正浮力をうまく保てていない私は、沈んだり浮いたりの繰り返し笑)

それはさておき、
「岩」もいいけど、「海」もいいじゃん!って思った日となりました。

サーフィンはうまくできなかったけど、
ダイビングは、やっぱり好きかもしれない。
泳ぐのが、好きなんだな。

そうだ。
中学の時、塾の先生に「水族館でイルカショーをする人になりたいです」って言ったことがあったっけな。笑)

そうか、泳ぐのは好きだったな、そういえば。

2014年11月30日日曜日

久しぶりの横浜

出張で2日間、横浜に行きました。
つい半年前まで住んでいたこの土地。

思えば3年もいたのだけど、
なんだか、とても遠い昔のように感じた。

夕食後の2件目はパスさせてもらって、ホテルまでゆっくり散歩しながら帰った。
夜遅いのに、こんなに眩しくて、
この光は、いつまでついてるんだろうって、思った。

2014年11月26日水曜日

秋はやっぱり石焼き芋

石焼き芋大好きなんですが、
だからといって自分で「じゃぁ作ろう!」と、そう簡単にはさすがにいかず・・・

でも。
やろう!という仲間がいると、やろう!ということになる。
それってすごく素晴らしいことだなーって思う。

焚き火台、炭、ダッチオーブンを貸してくれる方がいて、
芋を用意し、
石を用意し、
準備しはじめたら皆が手を貸してくれて(頼んだのだけど笑)、

できあがった、種子島産の安納芋は、すごく蜜っぽくてしっとりクリーミーで、
本当に美味しかったー!

皆さま、有難うございました。